■2017/12/29〜2018/1/4は冬休みで沖縄。

■gocoupのシングルは2018年に持ち越し。

■こちらもぜひ。
https://soundcloud.com/hanzo_tv/

■夏休み5日目


■9日間の夏休みも、今日ではや5日目。夏っぽいことはとくにしてないのに時間だけが過ぎます。

あ、夏っぽいこと二つだけやりましたよ。

ひとつは、ほつれた夏着物を着物屋に持ってって、縫ってもらうようお願いしました。

あとひとつは、夏着物の下に着るスタンドカラーの麻のシャツ、その袖丈が少々長かったので、仕立屋に持ってって、袖を4cm詰めてもらうようお願いしました。

以上です。


■ここらでびしっと、なんか贅沢な物を食べようかね。無駄遣いをするわけじゃなくてさ、なんか記憶に残るようなことをしないと、2020年の夏休みってどんなことがあったっけなー何もなかったなー、って後年に思うじゃないですか。

あるいは、夏っぽいものでも食べようかね。銀座風月堂のかき氷とか。食べることばかり考えておりますが。


■Whiteberry「夏休み」発売20周年、最近の牛丼の食べ方


■ホワイトベリーが「夏祭り」を発売して、今日でまるまる20周年になるそうです。20年前かよ。びっくりですよね。


■といった意味も含めまして半蔵商店なんですが、おれの最近の牛丼の食べ方について書いていいですか。


【材料(1人前)】
・持ち帰り用の牛丼…1
・小袋の紅ショウガ…1(牛丼についてくるものとします)
・小袋の七味とうがらし…1(牛丼についてくるものとします)
・生卵…1(牛丼屋で買ってもいいし、家の買い置きでも)
・スーパーの野菜売り場でたまに見かける「薬味セット」みたいなやつ…1(下記の写真参照)

薬味セット
▲ネギとかミョウガとかが入ってるやつ

以下のトッピングはお好みで。量はおまかせします。
・白ゴマあるいは黒ゴマ(白黒両方あってもいい)
・粉チーズ
・トルティーヤ(できれば、なるべく薄味のやつがいいです。いかにもスナック菓子然としたものよりは、たとえばこういうのとか)



【つくりかた】
1) 買ってきた牛丼から具だけを取り出して、牛丼のフタかなんかに置いとく。

2) 生卵を割って、牛丼のご飯に生卵の白身だけをかける。黄身は別の小皿かなんかに置いとく。

3) 牛丼のご飯と生卵の白身を軽くまぜる。この段階で、紅ショウガもいっしょにまぜとく。

4) 牛丼のフタに置いといた具を、ごはんの上に乗せる。

5) 薬味セットの中身を乗せ、トッピングの類も乗せる。トルティーヤは、手のひらに軽くひと握り、砕いてから乗せましょう。

6) 最後に生卵の黄身をぽこんと乗せる。きれいに乗らなくても気にしない。

7) 軽くコショウを挽いて、できあがりです。


■ま、早い話、牛丼に薬味とトッピングをいろいろ乗せましたってことです。薬味セット&トッピングは、ある物はご飯と白身を混ぜるタイミングで追加してもいいし、ある物は最後に乗せていいでしょう。順番だのタイミングだのは上記の通りじゃなくてもかまいません。しょうゆをかけたい人はかけてください。

そう、なんか食感をいろいろ変えたいんですよね。薬味セットがあると簡単にシャキシャキした感じになっていいね。ゴマなんかも、彩りのために数粒だけ乗せる、ってのもいいけど、たっぷり振りかけて食感に変化を加えたいところです。おれは一時期、ちらし寿司に多量のゴマをかけて食感をヂャリヂャリさせるのが好きでした。笑

あと、それこそクルトンとか乗せてもいいかもしれない。あるいは、軽く砕いたカシューナッツとかね。あられもいいかな。とにかくパリポリカリコリザクザクした食感を牛丼に加えたい。そんな今日このごろです。


■ただ、薬味セットって、陽が落ちてからスーパー行くと売り切れてることが多いんだよなあ…。


■本日から夏休み


■本日から夏休みなのでした。とくに予定のない9連休なのですが、どのみちあっという間に過ぎることだけは分かる。どうやって過ごそうかなー、と考えてるうちに夏休みが終わる。時間だけはたくさんあるのに、部屋だけは絶対に片付かないことも知っている。そういうもんですよね。


■で、おれのことだから来週の今ごろには小室哲哉の「天と地と」聞いてると思う。個人的には、夏休みの終わりの曲なんだよな、あれ。


■Falcon 2を買ったので、Synth Anthology 2も買いました


■気がついたら、今週の土曜からはもう夏休みなのな。夏休みといっても、まあ9連休という先進国らしからぬ儚いものなのですが、しかしなんで儚いって漢字はニンベンにユメなんだ。人の夢なんて儚いものだ、と書いたらそれは重複表現になるのか。


■儚いといっても9連休なので、それなりに有意義に過ごしたいなあ、と思わなくもないけど、この夏はとくに予定がないです。帰省もしません。こないだ買ったUVI Falcon2でもじっくりいじるか。

そう、Falcon2を買ったら、百ユーロだか百ドルだかのクーポンが付いてきて、さらにSynth Anthology 2ってソフトシンセがちょうどセール中だったのでまんまと買ってしまいましたので、それもちょっといじりたい。実在するいろんなシンセの音がたくさん入ってるのですが、アープ・オデッセイやプロフェット5だけじゃなくて、コルグのMinilogueまで入っているんですよ。あれそんな昔のシンセじゃないよね?


■と、ここまで書いたところで唐突に眠くなったので、このへんで。すいません、あした早いんです…。


■UVI Falcon2を買いました


■きょう、歌舞伎座初日の幕開きと同時に梅雨が明けたようです。空もようやく夏らしくなってきましたが、こんにちは半蔵商店でございます、八月七日はもう立秋だそうです。カルピスとか、冷やしそうめんとか、そういう夏っぽいものは早めに味わっておきたいですね。


■さて夏といえばシンセサイザーですね(※諸説あります)。シンセサイザーは夏の季語ですからね(※諸説あります)。

以前から買おう買おうと思ってたソフトシンセUVI Falcon2を、このたびようやく買いましたよ。買った理由は、「まりんが使ってる」とサンレコで読んだからです。笑

UVI Falcon2

いまはまだプリセットを片っ端からテキトーに鳴らしてる段階です。


■ちなみにFalcon2の気になるお値段ですが、あくまでもこれを書いてる本日午後三時の時点の話なのですが、SウンドHウスのオンラインストアだと税込38500円なのに、RックオンCンパニーのオンラインストアだと税込28600円なんです。成田より渋谷の方が安いんですね。おれも後者で買いました。



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